N.Kaneta BLOG

家庭教師の仕事内容や、中学校問題の解き方を教えます。

Home » 福島民報力だめし(2016年まで) » 理科 » 福島民報力だめし(2013理科6)

福島民報力だめし(2013理科6)

calendar

reload

福島民報力だめし(2013理科6)

・飽和水溶液の濃度に関する問題もありますが、
解答をみればわかるので、質量パーセント濃度に
ついてのみ解説します。
【1】溶液の質量、質量パーセント濃度の問題。
計算式自体は難しくないので、仕組みを理解してくださいね。
(2)140+10=150g
(3)50÷(450+50)×100=10%
(4)200-25=175g、
25÷200×100=12.5%
(5)200×10÷100=20g
(6)250×28÷100=70g
(7)塩化ナトリウム:300×15÷100=45g
水:300-45=255g
数学の苦手な生徒は、この問題を見ると
例外なく、いや~な顔をします(^_^;)
「数学の勉強もできて、一石二鳥だ!」
と前向きにとらえてください。

この記事をシェアする

コメント

コメントはありません。

down コメントを残す




folder 最近読んだ本

親として大切なこと

No Image

more...